Q&A

よくある質問と回答

選考のこと、入社後のこと。就活生の気になる疑問にお答えします。 選考のこと、入社後のこと。就活生の気になる疑問にお答えします。

選考について 選考について

人財業界の勉強をしている必要がありますか?

ディスコを理解する上で、人財業界の勉強をしておくと理解が深まると思います。人財業界はBtoBビジネスで、特にディスコのサービスは幅広く、企業研究をされる上で事業や仕事についてなかなか理解しにくい部分があると思います。ですので、業界・企業研究をすすめる中での疑問点や不明点などは説明会等でざっくばらんに聞いてくださいね。

どのような選考ステップですか?

基本的な選考ステップは次の通りです。
MY PAGEからエントリーシート登録(本エントリー)→WEB試験・1次面接→WEB試験・2次面接→役員面接→社長面接→内定
※選考時期や学業の都合等で上記選考ステップとは異なる方もいらっしゃいます

面接はどのような雰囲気ですか?

じっくりゆっくり、対話させて頂く雰囲気です。決まりきった質問を全員に投げて、ベルトコンベアのように進んでいく面接とは少し違います。人を扱っている会社だからこそ、少人数の会社だからこそ、じっくり腹を割ってお話しさせて頂きます。

キャリアについて キャリアについて

新入社員として入社後、配属先はどのようにして決まりますか?

本人の適性をもとに決定させていただきます。

部署異動・転勤はありますか?

部署異動・転勤の可能性は全社員にあります。本人のスキルや会社のニーズ等によって異動・転勤が発生するため、異動・転勤自体やそのタイミングは社員個々人によって様々です。

部署異動・転勤の希望は出せますか?

年に1回、全社員に対し自己のキャリアについてのアンケート「キャリアビュー・リサーチ」を実施しています。「キャリアビュー・リサーチ」でこれから挑戦してみたい部署・勤務地を自ら会社に表明することができます。社員一人ひとりが自身のキャリアをどのように考えているかを会社が理解し、組織編制の参考にもしています。

制度について 制度について

研修制度はありますか?

あります。内定者研修・新入社員研修・管理職研修等の他に、全社員が自身の成長にとって必要なスキルを身に付けるために、受けたい時に受けられるカフェテリアタイプの研修制度があります。普段の業務とは違う角度からの気づきや刺激を日々の仕事に活かし、社員一人ひとりがより活躍するための仕組みです。

休日・休暇について教えてください。

■休日
完全週休2日(土日)制、国民の祝日・年末年始(12/29~1/4)
■休暇
年次有給休暇(入社日から付与)、慶弔休暇、フリー・バカンス(連続5日間)、リフレッシュ休暇(一定以上の在籍年数に応じた休暇数・手当を支給)、産前産後休暇、育児休業、介護休業

休日出勤はありますか?

キャリタス就活フォーラムなど就職イベントの運営等で休日出勤をお願いする可能性があります。休日出勤した分は、平日に休みを取得できる振替休暇制度があります。

連続休暇(バケーション)はありますか?

フリー・バカンス制度を導入しています。年末年始・ゴールデンウィークとは別に年に1回、最高で連続5日の休暇を取ることが可能です。取得する時期に定めがないので、自分の仕事や上司や同僚などと調整を行い、任意の時期に『フリー・バカンス』を取得できます。

社員に対しての評価はどのように行っていますか?

独自に開発したAbility Index(顕在能力指標)をベースに社員の等級評価を行っています。Ability Indexとは、当社の社員に求める能力要件を定義し、数値化したもの。日常的にその能力が、どの程度のレベルで顕在化(発揮)され、行動に表れているかを評価しています。Ability Indexには、「ディスコで働く人々には、このように能力を高め、成長してほしい」という会社の想いがこめられています。

ボーナス(賞与制度)はありますか?

あります。半期(6ケ月)毎に自らが設定した目標に対しての成果、行動を基に賞与を支給しています。年齢や入社年月は一切関係なし。「会社にどれだけの利益をもたらしたのか?」シンプルな指標で評価をします。自分の努力が、ダイレクトに報酬に反映される制度です。

住宅補助はありますか?

あります。配属先エリアによって補助額が変わります。
【世帯主】首都圏:40,000円/中京圏・関西圏:30,000円/その他エリア:20,000円
【非世帯主】首都圏:20,000円/中京圏・関西圏:15,000円/その他エリア:10,000円

産休・育休の取得率はどのくらいですか?

前年度の女性社員の取得率は100%。過去には男性社員の育休取得実績もあります。また、子どもが小学3年生になるまで利用できる時短勤務制度(1日1.5時間までの短縮)もあり、こちらも男性社員の取得実績があります。