NEWS RELEASE

19卒外国人留学生、日本国内での就活開始に出遅れ 7月時点の内定率は42.6%  ~2019年度 外国人留学生の就職活動に関する調査結果(2018年8月発行)~

株式会社ディスコ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:新留正朗)は、2019年3月卒業予定の外国人留学生(現在、大学4年生・大学院修士課程2年生)を対象に、職業観や就職活動に関する調査を行いました。(調査時期:2018年6月28日~7月18日、回答数:277人)

*調査詳細は同調査レポートをご覧ください。

<調査項目>
1.現在の日本語力
2.就職後のキャリアプランと出世希望ランク
3.就職したい企業の種類
4.日本での就職を希望する理由
5.日本企業のイメージ
6.就職したい企業の規模と志望業界7.就職先企業を選ぶ際に重視する点
8.インターンシップ
9.就職活動開始時期
10.就職活動量と内定状況
11.就職活動の難易度
12.企業に評価してもらいたいこと
13.企業研究をする上で必要な情報/もっと発信してほしい情報
14.就職活動の情報源
15.日本の就職活動でおかしいと思った制度や習慣

<調査概要>
調査対象 : 2019年3月卒業予定の外国人留学生(現在、大学4年生・大学院修士課程2年生)
調査方法 : インターネット調査法
調査期間 : 2018年6月28日~7月18日
サンプリング : キャリタス就活2019に登録している外国人留学生2,769人

※国内学生の調査結果は「キャリタス就活2019 学生モニター調査」(2017年11月、2018年1月~3月、7月調査)より
※日本人留学生の調査結果は「海外留学生の就職活動に関する調査結果」(2018年4月発行)より

 

<本リリースに関するお問合せ先>
株式会社ディスコ 社長室 広報担当
Tel:03-4316-5500 Email:pr@disc.co.jp