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プレスリリース

18卒外国人留学生、日本での就職意欲は高いものの、就職活動の出遅れが顕著 〜2018年度 外国人留学生の就職活動に関する調査結果(2017年8月発行)〜

2017年08月24日

株式会社ディスコ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:新留正朗)は、2018年3月卒業予定の外国人留学生(現在、大学4年生・大学院修士課程2年生)を対象に、職業観や就職活動に関する調査を行いました。(調査時期:2017年6月29日〜7月17日、回答数:348人)


*調査詳細は同調査レポートをご覧ください。


<調査項目>
1.現在の日本語力
2.就職後のキャリアプランと出世希望ランク
3.就職したい企業の種類

4.日本での就職を希望する理由
5.日本企業のイメージ
6.就職したい企業の規模と志望業界


7.就職先企業を選ぶ際に重視する点
8.インターンシップ
9.就職活動開始状況

10.就職活動量と内定状況

11.企業研究をする上で必要な情報・もっと発信してほしい情報
12.就職活動の情報源
13.日本の就職活動でおかしいと思った制度や習慣

14.日本への留学について



<調査概要>
調査対象 : 2018年3月卒業予定の外国人留学生(現在、大学4年生・大学院修士課程2年生)
調査方法 : インターネット調査法
調査期間 : 2017年6月29日〜7月17日
サンプリング : キャリタス就活2018に登録している外国人留学生3,624人



※国内学生の調査結果は「キャリタス就活2018 学生モニター調査」(2016年11月、2017年1月〜4月、7月調査)より
※日本人留学生の調査結果は「海外留学生の就職活動に関する調査結果」(2017年4月発行)より


 


 


<本リリースに関するお問合せ先>
株式会社ディスコ 社長室 広報担当
Tel:03-4316-5500 Email:pr@disc.co.jp



【外国人留学生の就職活動に関する調査結果】2017-2.pdf